水槽に白い小さい虫がピョンピョン! これ何? 正体とは スポンサーリンク アクアリウムを始めて水槽の水質が安定した頃、何やら見慣れない小さな生物が動いていることがあります。 よ~く見てみると、「ぴょんぴょん」と跳ねながら水中を移動しています。 この正体とは? 水槽の中に小さな生き物がたくさんいるパラー! 水槽への被害、メリットや増やし方! 公開:17年09月28日更新:18年07月18日 海水水槽で湧く微生物 ガラス面に生えたコケをよーく見ると小さな虫のようなものが動いていることがあります。 それはヨコエビと言って小さな甲殻類の仲間です。 ヨコエビについて、水槽への被害やエサとして増やす方法など、ヨコエビに関するあれこれを解説していきます イカリムシ 魚のウロコに侵入する寄生虫です。 水槽の底に体をすりつける不自然な動きを始めたら、イカリムシが寄生しているサイン。 数mm程度の白い糸状のものが体表に付着しているので、魚をすくい、ピンセットで駆除します。 ウロコを逆立てるようになでてから行うと取りやすくなります。 名前の由来である錨(いかり)状の頭部が魚体に付着し
淡水エビを宿主にする寄生 共生している虫 その種類や駆除方法など アクアリウム初心者
